衣・食・住、暮しの中で最低限必要なもの。しかも、地方によって変わったもの、美味しいものいろいろあるからねぇ。
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このブログが忍者ブログのお世話に鳴ってるからってワケじゃないけど
忍者のふるさと、伊賀のご当地モノを買ってきたので紹介します。
お醤油なんだけど、
結構いけるんだ。
特に、そのまま使うようなものにいいかな。
たとえば、たまごかけご飯や冷奴、納豆なんかに使うと
おいしいよー。

「百十余年の伝統が生み出した生揚げ(丸大豆仕込)に植物性ア
ミノ酸等をを加え、新しい創意・工夫を融合してできた新時代の
傑作です。徹底した味へのこだわりに妥協はありません。
使いみちは多種・多様です。煮てよし、かけてよし。ここから
は、料理する人自身の創意・工夫が生きてきます。本品を使って、
いろんな調理のバリエーションをお楽しみ下さい。。」
って、蔵元のホームページには書いてあるけどね。
忍者のふるさと、伊賀のご当地モノを買ってきたので紹介します。
お醤油なんだけど、
結構いけるんだ。
特に、そのまま使うようなものにいいかな。
たとえば、たまごかけご飯や冷奴、納豆なんかに使うと
おいしいよー。
「百十余年の伝統が生み出した生揚げ(丸大豆仕込)に植物性ア
ミノ酸等をを加え、新しい創意・工夫を融合してできた新時代の
傑作です。徹底した味へのこだわりに妥協はありません。
使いみちは多種・多様です。煮てよし、かけてよし。ここから
は、料理する人自身の創意・工夫が生きてきます。本品を使って、
いろんな調理のバリエーションをお楽しみ下さい。。」
って、蔵元のホームページには書いてあるけどね。
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しごとのセリ市、「ご当地モノ」カテゴリに新しい依頼が出品されました。
出品内容は、
京都 菜館Wongのラー油を食べてみたいのですが、ネット通販はしておらず、こちらで食事をした人だけ購入できると聞きました。
食事に行ったついでに購入していただき、譲ってもらえる方!
是非よろしくお願いします!
そんなことなら、ついでだしいいよー。って方いらっしゃいませんか。
この依頼を引き受けられるという方は、
しごとのセリ市にアクセスしてぜひ、入札してください。
しごとのセリ市へはここをクリック!!
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京都 菜館Wongのラー油を食べてみたいのですが、ネット通販はしておらず、こちらで食事をした人だけ購入できると聞きました。
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そんなことなら、ついでだしいいよー。って方いらっしゃいませんか。
この依頼を引き受けられるという方は、
しごとのセリ市にアクセスしてぜひ、入札してください。
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しごとのセリ市”ご当地モノ”カテゴリーに、
「けんぞうそば」の生そばを買ってきてクール宅急便で送って下さいませんか?
という依頼が出品されてます。


福井県の永平寺町松岡で食べた「けんぞうそば」の味が忘れられないんだとか。
ほんとうに美味しいそばなんでしょうねー。
お近くにお住いだったり、近くに行く機会のある方はいませんか?
ぜひ、このしごとを引き受けてあげてください。
詳しくは、
しごとのセリ市
http://shigoto.seriichi.jp/ を見てね。
わからない事は、このブログにコメントしてくださいねー。
「けんぞうそば」の生そばを買ってきてクール宅急便で送って下さいませんか?
という依頼が出品されてます。
福井県の永平寺町松岡で食べた「けんぞうそば」の味が忘れられないんだとか。
ほんとうに美味しいそばなんでしょうねー。
お近くにお住いだったり、近くに行く機会のある方はいませんか?
ぜひ、このしごとを引き受けてあげてください。
詳しくは、
しごとのセリ市
http://shigoto.seriichi.jp/ を見てね。
わからない事は、このブログにコメントしてくださいねー。
「いばら饅頭」を作ってみました。 おいしかったー。
「いばら饅頭」とは、「野上がりまんじゅう」とも言い、
昔は田植えの終わった後に皆で食べた饅頭です。

全国的にある食べ物ではないようですが、三重県方面ではポピュラーなもので、
スーパーや和菓子屋さんで売っていることも多いようです。
小麦粉を練った生地であんこを包み、更にいばらの葉(サンキライと言う植物の葉)
二枚で上下を挟んで蒸し上げたお饅頭で、
比較的作りやすいので久しぶりに作ってみました。
「いばら饅頭」とは、「野上がりまんじゅう」とも言い、
昔は田植えの終わった後に皆で食べた饅頭です。
全国的にある食べ物ではないようですが、三重県方面ではポピュラーなもので、
スーパーや和菓子屋さんで売っていることも多いようです。
小麦粉を練った生地であんこを包み、更にいばらの葉(サンキライと言う植物の葉)
二枚で上下を挟んで蒸し上げたお饅頭で、
比較的作りやすいので久しぶりに作ってみました。
<作り方>
あんこ 200gくらい
薄力粉 1カップ
砂糖 大さじ2
塩 少々
熱湯 100ccくらい
いばらのはっぱ 24枚
片栗粉 適量
あんこは、10等分にまるめておく。
ボウルに薄力粉、砂糖、塩を入れ、熱湯を耳たぶくらいの固さになるようにこねる。
耳たぶくらいの固さになったら、10等分にして平たくする。
中央にあんこをのせて包む。
蒸し器に湯を沸かしておく。
葉っぱの付く面に片栗粉を少々つけて、葉っぱではさむ。蒸し器で10分弱、
蒸して出来上がり!
ちなみにサンキライは山帰来と書き、猿捕茨(サルトリイバラ)の別称。
昔の人はこのサンキライの実を毒消しとして使用して、
「必要な時に山に入って実を食べて帰ってきた。」事から、
そう名付けられたそうです。
昔の人はこのサンキライの実を毒消しとして使用して、
「必要な時に山に入って実を食べて帰ってきた。」事から、
そう名付けられたそうです。
プロフィール
HN:
のんびりオヤジ
年齢:
64
性別:
男性
誕生日:
1960/06/05
ご当地モノがあつい!
ご当地モノなら、
「しごとのセリ市」にアクセスし
ご当地モノカテゴリーを
チェック。
生産量が少なくて
お取寄せが出来ないどころか
夜明け前に並ばなきゃ
買えない数量限定品や、
幻の銘酒っていわれる
お酒も手に入るかもね。
その地方独特の衣食住の
文化や習慣を地元の人に
取材依頼も出来るね。
時間と予算に縛られる
ライターの方には朗報かも。
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